2008.05.18(Sun)
豊満な胸。
白魚のような肌。
射干玉色(ぬばたまいろ)の髪。
…そして情け深い瞳。
そんな美女と出会ったら、口も利けません。
ニッコリ微笑まれでもしたら、正気を失います。
…え?
意味わかんないって?
ちょっと表現が古かったかな

オイラの理想をそのままビジュアル化したら、
このヒトになります。

吹石一恵さん。
※“Kazue Fukiishi” 2007/09/03 ←Click it!
…文句のつけようがない完璧な美女です。
ここまで美しいと、性格や相性なんてどーでもいいです。
(CMと映画でしか見たことないから、知らないし)
彼女は人間に見えません。
きっと女神か悪魔でしょう。 ←壊れてきた
…そんな彼女が脱いじゃいました☆(泣)
http://jp.youtube.com/watch?v=JMzQNt_IR18
Kazue Fukiishi UNIQLO『ブラトップ』CM
わーん☆
なにも脱がなくったっていいのに! ←嬉しいけど悲しい
「お休みをもらえたら恋人探しも頑張りたい」
…みたいなことをこのCMの発表会で言っていたみたいだけど、頑張る必要ないでしょ

彼女にニッコリされたら、男なら誰だって転びますって

(オイラなら間違いなく気絶します
)…すっかり壊れてしまって、ごめんなさい。
こんなこと書いていると、ツッコミが入りそうですね。
最愛の女性は、
新垣結衣さんだって言ってただろ!?

…はい、たしかに

胸が薄くとも、彼女のことは愛していますよ。 ←こっちも無謀
(本来は「おっぱい星人」なんです
)結衣さんのブログ、読んだことがありますか?
とくに『新垣帳』のほう!
抱きしめたくなるほど、ピュアでかわいい文章なんです☆
※“新垣帳”2008/01/07 ←Click it!
…その上あの声で囁かれたら、頭の中が真っ白になりますって! ←また壊れた
(だから、たぶん会話が成立しない)
えと、何を書くつもりだっけ? ←妄想してて忘れた
…そうそう、
「付き合うときに重視する3つのポイントは?」
がブログネタのテーマだった。
要するに「好きになる条件」だよね。
「美女」が好きなのは万国共通。
男なら誰でもそう。
わざわざそんなこと主張するために書いたんじゃないんだ。
男性諸君、ときどきこんなことはない?
「美女」とはお世辞にも言い難いんだけど、
なぜか惹かれてしまう女性と出会うこと。
…あるでしょ?
オイラの場合は、それがこのヒト。

柴田理恵さん。
※“柴田理恵人生劇場”(オフィシャルブログ) ←Click it!
お世辞にも若くはない。
間違っても「美女」じゃない。
…脂肪たっぷりのオバチャンにしか見えない。
なのに、なぜか惹かれてしまうんだ。オイラ

その人柄のことを言っているんじゃないよ?
(その人柄には、もちろん文句なんてないけど)
“女性としてのフェロモン”を感じるんだ。
すっごい“色っぽい”ヒトだと思う。
…変かな?
理由をいくら考えても、分からないんだ。
でもさ、本来「ヒトを好きになること」って、そーいうものじゃない?
多分に「直感的」な判断。
女性は男性の「筋力」や「経済力」に惚れるかもしれないけど、
男性の多くは女性の「能力」なんて案外どーでもよかったりするんじゃないかな。
「美女」であるに越したことはないけど、
何かもっと別の要因で惹かれることも多いんだと思う。
きっとそれは「動物」としての人間の、男女の「役割」の違いからきているんだろうね。
…オイラ、わかんないや

「好きになる条件」なんて

恋愛経験が足りないんだろうね、きっと


ブログネタ:付き合うときに重視する3つのポイントは?
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