2008.10.18(Sat)

…えと、4時半??
目が覚めちゃった。
なんか夢みてた気も…どんな夢だっけ?
喉がカラカラ、目もカラカラ…取り敢えず水分補給。
なんとなくインターネットを点けたらベラルーシのOLサンから3日前に初メールが着てた。
(今頃、気づいた
)…目は覚めたけど、何にもする気がしないなぁ〜。
とモブログ書いてたら、もう5時か。
もっかい眠ってしまおう。
( ̄▽ ̄;)
【追記】
…と言いつつ、起きてたんだ。
一旦はベッドに戻ったものの、外が明るくなってきちゃったし、
公園からは子ども達のハシャグ声が聴こえてきててね。
で、起きだして朝飯を作ることにした。

…食べた朝飯は、こんなの。
お味噌汁の具は、“サンチュ”と“玉子”だ。
昆布と鰹節で出汁をとり、
隠し味に“味醂”と“こぶ茶”と“コンソメ”を少々。
旨いんだ!これが♪
ご飯の上に乗っているタレは、
オイラの発明した秘伝のタレ。
…といっても、作り方は簡単なんだ。
味噌:バター:マヨネーズ=1:1:1
この割合で混ぜるだけ。
とにかく“ご飯”によく合うんだ!
「酸味の効いたマイルド味の味噌」って感じの味で、
口溶けがメチャメチャ早い☆
…もっと食べたくなるけど、少量に留めておくのがミソ。
食の進まない子どもなんかには、抜群の威力を発揮するよ(笑)
で、食べ終わったところで眠気が襲ってきたんだ

いつの間にか眠ってしまったようだね。
チャイムの音で、目が覚めた。
やってきたのは、
先月“宿直”を共にした同僚と…もう一人は誰だっけ?
つけっぱなしになってたTVを消して、一緒に外へ出たんだ。
どこをどう歩いたのか…来たこともない駄菓子屋に着いていた。
と、チャイムの音が。
…あれ?今のは夢だったのかな?
今度こそベッドから起きだして玄関へ行ってみると、
そこに立っていたのは同僚の女性たちの一人だった。
しかも、職場で最も話をしたことがない女性。
とにかくまあ、部屋に上がってもらったんだけど、
部屋に戻ってみてビックリ!
「5LDK」の部屋になってたんだ☆
(オイラは実際には「ワンルーム」マンションに住んでる)
居間にはソファが並べられ、
子供部屋からは見知らぬ子供達が駈け出してきた。
…あれれれ???
と戸惑っているうちに目が覚めた。
また夢だったみたいだ。
オイラはフラッと外出していた。
気がつくとセンター北のノースポートモールのようなところを歩いていたよ。
何気なく足を踏み入れたのは、ファミリーレストラン。
…でも、何か変なんだ。メニューが食べ物じゃない。
なんか、エステかマッサージサロンみたいなお店らしかった。
特に腹が減っていたわけでもなかったオイラは、
「ま、いいか☆」とそこのサービスを受けることにした。
しばらくすると、個室に呼ばれたオイラ。
案内してくれたのは、白衣に身を包んだ若い女性。
(注:ここから先は少々アダルトな内容)
彼女は何か早口に囁いた後、いきなりキスしてきた。
しばらく身体のあちこちを弄られ…突然身を離した彼女。
ちょっと悲しそうな顔。
「私じゃダメね」との言葉を残し、彼女は部屋を出て行った。
次に部屋に入って来たのは、浅黒く日焼けした、
30代くらいのオネーサン。
いきなり抱きついてきた。けっこー“力”が強い。
オイラは彼女にされるがまま…。
と、突然身を離した彼女。
ちょっと舌打ちした後、彼女も部屋を出て行った。
次に部屋に入ってきたのは、このお店のオーナーらしかった。
どー若く見積もっても、50代より若いってことはないだろう。
ブクブクのオバチャンだった。
「あんたは難物だね」と彼女は言い、
オイラは彼女に腕を掴まれ、グイッと引き寄せられた。
強い香水の臭いと、ブヨブヨの肌に包まれたオイラ。
どこをどうされているのか、よくわからないまま、
オイラは長い時間、彼女に翻弄されていた。
…そして、ゆっくりと身を離した彼女。
グッタリと疲れ切った顔をしていた。
そして宣告されたんだ。彼女に。
オイラは“不能者”なんだって。
(男として「役立たず」って意味ね?)
と、ここで本当に目が覚めた。
時刻を見ると、お昼を過ぎている。
眠っていたのは3時間くらいかな

…変な夢を見ちゃったな〜

(何の暗示なんだろ…これ??)




